等分する

苦手な事のひとつです。

果物やケーキの切り分け、ロクロの水挽きにいたっては未だに“山から挽く”(大きな粘土の塊から一つずつ挽く)と大きさが揃いません。
熟練の職人さんがポンポンと同じ大きさのお餅を手でちぎっていく姿などにはいつも感心させられます。
先月紹介したケーキの本から、リンゴの入ったレモンケーキを作り、象嵌(ぞうがん)をした小皿に盛りつけました。
等間隔に細い線の模様を付けるのに、四苦八苦したのは言うまでもありません。

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