展覧会ノート#4

国立近代美術館・工芸館で開催されている『現代工芸への視点-茶事をめぐって
を観てきました。
茶道の心得はまったく無いのですが、客人をもてなす心遣いには学ぶべき事が多いと常々感じています。
複数の作家によるインスタレーション的な展示が、新鮮な緊張感のある空間を造り出していて、時代を超えた「一期一会」を表現しているように思われました。

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