展覧会ノート #3

東京国立近代美術館・工芸館にて「現代工芸への視点ー装飾の力」と題した
現代工芸の作品展を観ました。
陶磁、ガラス、漆の様々な世代の作家30名程の作品が展示されていました。
つい近寄って観てしまうのが陶磁の作品なのでしたが、作品の横に掲げられた作者からの言葉の中に、土に触っている時の気持ちの高ぶりや、柔らかい粘土に手を加える瞬間の緊張を表しているものが多く、そこにもまた惹かれたのでした。

カテゴリー: note タグ: パーマリンク

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中